診断確定されたがんを直接の原因とし、そのがんの治療を直接の目的としたものを補償いたします。 自費診療の場合は、事前に医師が作成した診療計画書のご提出とSBI損保の承認が必要となります。また、「選定療養」の特別の療養環境の提供に関する差額ベッド代等の費用は対象となりません。 詳細表示
契約した後すぐにがんの診断確定を受けました。保険金は支払われますか?
保険始期日から90日目までは待機期間として補償対象外となり、保険金はお支払いできません。 なお、待機期間中にがんの診断確定を受けた場合は、その保険契約は無効となります。 詳細表示
初回契約の保険始期日からその日を含めて91日目の日のことをいいます。この日以降に支払事由に該当した場合に保険金の支払対象となります。 詳細表示
医学的に有効と認められる治療は支払対象となります。 SBI損保では、以下に該当するものを医学的に有効な治療として取扱います。 ①公的医療保険の対象となる診療 ②先進医療に該当する診療 ③米国国立がん研究所(NCI)のガイドラインに定める診療 ④National Comprehensive Can... 詳細表示
がんで死亡したことを理由とした保険金の支払いはありません。 なお、被保険者が死亡した場合は所定の手続きをしていただく必要があるため、SBI損保サポートデスクまでお電話ください。 詳細表示
上皮内新生物はSBI損保のがん保険の保険金支払対象です。 詳細表示
がん診断保険金は、がんの診断確定を受ければ何度でも支払われますか?
がん診断保険金をお支払いした最終のがんの診断確定を受けた日から2年を経過した後にがんの診断確定を受けた場合は、回数の制限なくがん診断保険金をお支払いします。 ただし、一度がん診断保険金をお支払いしている同じがんについては、がん診断保険金はお支払いできません。また、治療中の部位に発生したがんについてはお支払いでき... 詳細表示
保険始期日から解約日までに経過した期間に応じて解約返れい金を計算します。その結果、解約返れい金が発生した場合にお支払いします。 詳細表示
保険期間は5年間です。 保険期間満了後は、原則として自動更新となります。終身保険の取扱いはありません。 詳細表示
自由診療になるがんの治療の中で、SBI損保のがん保険の支払対象になるものは具体的にどんなものがありますか?
自由診療となる代表的な例としては、未承認抗がん剤治療(※1)、薬剤の適応外投与(※2)等があります。 支払対象となる治療は以下の①~⑤です。これらに該当するものであれば自由診療であっても支払対象となります。 ①公的医療保険の対象となる診療 ②先進医療に該当する診療 ③米国国立がん研究所(NCI)の... 詳細表示
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