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よくあるご質問

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  • No : 95
  • 更新日時 : 2017/10/16 09:43
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事故で保険を使っていないのに、保険料が上がっているのはどうしてですか?

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回答

次のようなケースでは、事故で保険を使っていない場合でも翌年度の保険料が上がる場合があります。

1.SBI損保が料率改定・商品改定を行った場合

SBI損保が自動車保険の料率改定や商品改定を行った場合は、前契約と同じ保険料になるとは限りません。

2.契約自動車が、料率クラスの見直し対象の車種(型式)に該当している場合

保険会社では、車種(型式)ごとの料率クラスがあり、毎年1回、型式ごとの料率クラスの状況に応じて保険料率の見直しをおこなっております。
したがいまして、契約自動車でお客さま自身は事故で保険を使っていない場合でも、同じ車種の他のお客さまに事故が多かった場合には、その車種全体の翌年度の保険料が上がることがあります。

3.継続契約から割引が適用されなくなる場合

現在のご契約に新車割引やセーフティ・サポートカー割引が適用されていた場合は、継続時に適用条件から外れる場合があります。

4.主に運転される方(記名被保険者)の年齢が上がったことにより、年齢別料率の適用区分が変更となった場合

年齢条件を「26歳以上補償」に設定されている場合は、お車を主に運転される方(記名被保険者)の年齢により10歳刻みで保険料が変わってきます。

5.ノンフリート等級による割引率が増えていない場合

1年間無事故でノンフリート等級が1等級上がったとしても、割引率が変わらない場合があります。また、商品改定によりノンフリート等級の割引率が変更になることもあります。

 
 
承認番号 : 
W-21-0065-022

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