地震、噴火、津波を原因とする火災によって、建物が保険の対象である場合にはその建物が半焼(※1)以上となったとき、家財が保険の対象である場合にはその家財を収容する建物が半焼(※1)以上となったときまたは生活用家財が全焼(※2)となったときに支払う費用保険金です。 お支払いする費用保険金の額は、保険金額×契約時... 詳細表示
火災が発生した場合に、損害の発生および拡大の防止のために必要または有益な費用(消火薬剤のつめかえ費用等)を支出した場合に、その実費をお支払いします。 詳細表示
職作業がある建物で、その職作業が製造・加工、機械、器具類の修理または改造等の作業に該当する場合に適用となる割増です。 詳細表示
建物の所在地における火災保険の水災リスクの危険度を表した区分です。当社では建物の保険料が水災等地によって変わります。保険の対象となる建物の所在する市区町村別に区分が設定されており、保険料が最も安いグループである「1等地」から最も高いグループである「5等地」までの5区分となります。ただし、等地が低い市区町村は他の市... 詳細表示
保険の対象である建物に居住以外の用途部分があるときで、その部分が製造・加工、機械、器具類の修理または改造等の作業を行う作業場である場合において、その作業を行っている人員のことです。 [SBI損保では] 上記に該当する場合は、作業人員が「4人以下」、「5人以上49人以下」、「50人以上」のいずれであるか... 詳細表示
「火災、落雷、破裂・爆発」「風災、雹災、雪災」「水災」「盗難」「水濡れ、騒擾等」「破損等」によって保険の対象である建物や家財が損害を受けた場合に、その損害に対して支払われる保険金のことです。 詳細表示
火災保険等を契約して、保険料を支払う場合、その保険料に応じて、所得税や住民税について一定の額がその年の契約者の課税所得から差し引かれる制度です。 平成19年1月に地震保険料控除制度が新設され、損害保険料控除制度は廃止されました。 詳細表示
[SBI損保では] 個人賠償責任危険補償特約、受託物賠償責任危険補償特約または賃貸建物所有者賠償責任危険補償特約が付いているご契約において、その特約で補償する事故で法律上の損害賠償責任を負った場合に、その損害賠償責任の額等について被害者と加害者(お客さま)が話し合うことをいいます。その場合に、弊社はお客さま... 詳細表示
[SBI損保では] 家財のうち、高額貴金属等を除いたものをいいます。 詳細表示
地震保険における損害の区分の1つで、以下のとおりです。 建物においては、主要構造部(※)の損害額が、その建物の時価額の20%以上40%未満になった場合または建物の焼失もしくは流出した部分の床面積がその建物の延床面積の20%以上50%未満になった場合をいいます。 (※)基礎、柱、壁、屋根等を... 詳細表示
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