一定の条件を満たした場合にご契約に自動でセットされる特約のことをいいます。 一般的に契約者の意思に関わらず付帯され、外すことはできません。 [SBI損保では] ご契約の内容によって、以下の特約が自動でセットされます。 クレジットカードによる保険料支払に関する特約 保険料の口座振替に関... 詳細表示
[SBI損保では] 保険の対象である建物の建築年数が10年未満の場合に適用される割引です。 保険の対象である建物の「火災」、「風災」、「水濡れ等」の補償を割引の対象としています。 *「新築割引」は保険始期日が2020年1月1日以降2024年9月30日以前までの契約に適用されます。2024年10月1日始期日以... 詳細表示
火災が発生した場合に、損害の発生および拡大の防止のために必要または有益な費用(消火薬剤のつめかえ費用等)を支出した場合に、その実費をお支払いします。 詳細表示
[住まいの保険では] 損害額が1回の事故につき保険証券記載の保険金額と同額以上となった場合をいいます。 [地震保険では] 損害の区分の1つで、以下のとおりです。 建物においては、主要構造部(※)の損害額がその建物の時価額の50%以上になった場合または建物の焼失もしくは流出し... 詳細表示
「火災、落雷、破裂・爆発」「風災、雹災、雪災」「水災」「盗難」「水濡れ、騒擾等」「破損等」によって保険の対象である建物や家財が損害を受けた場合に、その損害に対して支払われる保険金のことです。 詳細表示
職作業がある建物で、その職作業が製造・加工、機械、器具類の修理または改造等の作業に該当する場合に適用となる割増です。 詳細表示
職作業がある建物で、その職作業が店舗や事務所等の職業に該当する場合に適用となる割増です。 詳細表示
地震保険における損害の区分の1つで、以下のとおりです。 建物においては、主要構造部(※)の損害額が、その建物の時価額の20%以上40%未満になった場合または建物の焼失もしくは流出した部分の床面積がその建物の延床面積の20%以上50%未満になった場合をいいます。 (※)基礎、柱、壁、屋根等を... 詳細表示
火災保険等を契約して、保険料を支払う場合、その保険料に応じて、所得税や住民税について一定の額がその年の契約者の課税所得から差し引かれる制度です。 平成19年1月に地震保険料控除制度が新設され、損害保険料控除制度は廃止されました。 詳細表示
損害保険会社が経営破綻した場合に、破綻損害保険会社の保険契約者などを保護し、保険業に対する信頼性を維持することを目的として、保険業法に基づき設立された法人です。 ここには、日本国内で損害保険業を営む免許を受けたすべての損害保険会社が加入しており、加入損害保険会社の補償対象契約の保険契約者などが補償の対象とな... 詳細表示
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