保険の対象の建物または保険の対象の家財を収容する建物が、1981年(昭和56年)6月1日以降に新築された建物である場合に地震保険に対して適用される割引です。 なお、適用を受けるためには、1981年(昭和56年)6月1日以降に新築されたことを示す所定の書類を保険会社に提出する必要があります。 所定の書類について... 詳細表示
[SBI損保では] 家財のうち、貴金属、宝玉および宝石ならびに美術品(書画、骨董、彫刻物等)で、1個または1組の市場流通価額が30万円を超えるものをいいます。 詳細表示
建物内に収容される生活の用に供する家具、衣服その他の生活に必要な動産をいいます。データ、ソフトウェアまたはプログラム等の無体物は含みません。 家財のうち、高額貴金属等を除いたものを生活用家財といいます。 [SBI損保では] 家財の保険金額は高額貴金属等を除いた家財と、高額貴金属等でそれぞれ設定します。 詳細表示
2010年1月1日以降の住宅の火災保険に関する建物構造級別の改定時の経過措置のことを指します。 建物構造級別の改定により、旧構造級別がB構造または2級で、改定後の構造級別がH構造または3級となる場合、大幅な保険料負担増があるため、それを防ぐための経過措置として、「激変緩和措置としての構造級別」が設けられまし... 詳細表示
保険料の支払方法の1つで、契約者が保険料を保険会社の銀行口座に振り込むことにより支払うことをいいます。 [SBI損保では] ご契約時の保険料を銀行振込で支払うことができます。なお、ご契約に自動継続特約(地震保険用)が付いている場合で、ご契約時の保険料を銀行振込で支払った場合には、地震保険自動継続分の保... 詳細表示
ご契約の当事者として、保険契約の締結や保険料のお支払い等、保険契約上のさまざまな権利・義務を持たれる方で、保険証券等のご契約者欄に記載されている方をいいます。 詳細表示
[SBI損保では] 保険料の支払方法の1つです。 契約者本人名義のクレジットカードを利用して、保険料を支払う方法です。 詳細表示
保険契約の概要を理解するために必要な事項(補償内容、保険期間、保険料の払込みなど)として、保険の申込みの際に契約者等に保険会社が伝えるべき情報です。なお、監督官庁より「重要な事項のうち顧客が保険商品の内容を理解するために必要な情報」と定められております。 内容については「重要事項説明書」に記載されています。... 詳細表示
外出時に持ち出したビデオカメラなどの家財(携行品) が、偶然な事故によって壊れてしまった場合などの損害を補償する特約です。 詳細表示
アパート・マンション等の共同住宅や長屋造建物における住居として使用する戸室の数を指します。 例えば2階建てアパートで、1階が部屋番号101・102、2階が部屋番号201・202の場合、戸室数は「4」となります。 なお、1階にテナントが入居しているなどの場合、これを戸室数には含めません。 詳細表示
26件中 11 - 20 件を表示