保険契約の効力が生じないことをいいます。 詳細表示
建物内における店舗・事務所等の職種や製造・加工、機械、器具類の修理または改造等の作業内容のことです。 [SBI損保では] 建物内に居住用以外の部分がある場合、その部分について、店舗や事務所等であるか、製造や加工等の作業を行っている場であるかを確認させていただきます。また、保険期間の中途でそれらに該当す... 詳細表示
建物が免震建築物の場合に適用対象となる地震保険の割引です。適用となった場合の割引は、50%です。 なお、適用を受けるためには、建物が免震建築物であることを示す所定の書類を保険会社に提出する必要があります。 所定の書類については各種資料 ダウンロードページ内の「お申込みの際にご提出いただく書類のご案内」より... 詳細表示
保険の対象の建物または保険の対象の家財を収容する建物について、地方公共団体等による耐震診断または耐震改修の結果、建築基準法に定める耐震基準を満たす場合に地震保険に対して適用となる割引です。 なお、適用を受けるためには、耐震基準を満たすことを示す所定の書類を保険会社に提出する必要があります。 詳細表示
[SBI損保では] 家財のうち、高額貴金属等を除いたものをいいます。 詳細表示
保険の対象である建物に居住以外の用途部分があるときで、その部分が製造・加工、機械、器具類の修理または改造等の作業を行う作業場である場合において、その作業を行っている人員のことです。 [SBI損保では] 上記に該当する場合は、作業人員が「4人以下」、「5人以上49人以下」、「50人以上」のいずれであるか... 詳細表示
ご契約の当事者として、保険契約の締結や保険料のお支払い等、保険契約上のさまざまな権利・義務を持たれる方で、保険証券等のご契約者欄に記載されている方をいいます。 詳細表示
地震保険で保険会社が支払う保険金の限度額(補償限度額)を指します。設定できる範囲は次のとおりです。 ■建物 建物基本保険金額の30%~50%の範囲内。 ただし、5,000万円が限度。 なお、賃貸用の共同住宅一棟全体の契約の場合、 建物の基本保険金額の30%~50%の範囲内。 ただし5,00... 詳細表示
アパート・マンション等の共同住宅や長屋造建物における住居として使用する戸室の数を指します。 例えば2階建てアパートで、1階が部屋番号101・102、2階が部屋番号201・202の場合、戸室数は「4」となります。 なお、1階にテナントが入居しているなどの場合、これを戸室数には含めません。 詳細表示
火災保険の保険料を決定する要素のひとつです。M構造、T構造、H構造の3種類があり、建物構造(柱)、建物の用法、耐火基準によって、いずれかに決まります。 それぞれの主な建物は以下のとおりです。 構造級別 主な建物 M構造 (マンション構造) 以下のいずれかに該当する共同住... 詳細表示
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