職作業がある2階以上の耐火の建物で、フロア毎にその職作業が異なる場合にその職業割増または作業割増を平均して適用する割増です。 [SBI損保では] 平均用法割増が適用となる物件は、原則としてお引受けしておりません。 詳細表示
外出時に持ち出したビデオカメラなどの家財(携行品) が、偶然な事故によって壊れてしまった場合などの損害を補償する特約です。 詳細表示
同一の家屋(※)に居住する6親等内の血族、配偶者および3親等内の姻族をいいます。なお、ここにいう同居とは、同一の家屋(※)に居住していることをいい、扶養関係は問いません。 また、マンション等の集合住宅で、各戸室の区分が明確な場合は、賃貸・区分所有の別を問わず「同居」とはしません。 (※)同... 詳細表示
保険期間中に内容の変更が生じたことなどに伴い、いったん解約し、新たに契約を締結することをいいます。 [SBI損保では] 変更があっても契約を存続できる場合には異動にて対応しますので、原則として中途更改は行いません。 詳細表示
火災保険の保険料を決定する要素のひとつです。M構造、T構造、H構造の3種類があり、建物構造(柱)、建物の用法、耐火基準によって、いずれかに決まります。 それぞれの主な建物は以下のとおりです。 構造級別 主な建物 M構造 (マンション構造) 以下のいずれかに該当する共同住... 詳細表示
保険期間が終了する日をいいます。満期日の午後4時に保険期間が終了します。 詳細表示
一戸建住宅・分譲マンション・賃貸マンションなどのお住まいの、所有形態をいいます。 [SBI損保では] 「所有」、「所有(賃貸用途)」、「区分所有」および「区分所有(賃貸用途)」の4種類があります。 詳細表示
保険の対象である建物や家財から発生した火災により第三者の建物や家財が損傷を受け、それによって被害者に対して見舞金等の費用が生じた場合に支払われる費用保険金です。 お支払いする費用保険金の額は、被災世帯×30万円です。ただし、保険金額の30%が限度となります。 詳細表示
保険の対象である建物や家財が損害を受けて損害保険金が支払われる場合に、損害保険金とは別に臨時でかかる費用のために支払う費用保険金です。 お支払いする費用保険金の額は、損害保険金の額×支払割合(※1)となります。ただし、支払限度額(※2)が限度となります。 (※1)契約時に選択した支払割合で、10%,2... 詳細表示
保険の目的である建物の再調達価額に対してどの程度保険を付けるかを取り決める契約方式の保険において、その再調達価額に対する付保の割合のことをいいます。 [SBI損保では] 約定付保割合100%での引受けとなります。 詳細表示
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