契約金額のことです。保険事故が発生した場合に、保険会社が支払う保険金の限度額(補償限度額)です。その金額は、契約者と保険会社との契約によって定められます。 詳細表示
保険の対象である建物に備え付けられた太陽光発電設備、冷暖房設備、給湯設備等の付属機械設備に生じた突発的な電気的事故・機械的事故を補償する特約です。 [SBI損保では] 原則として取扱いを行っておりません。 詳細表示
保険始期日が2022年9月30日以前の場合 住宅ローンの返済期間が10年超の場合、火災保険の継続手続き忘れ等によって返済期間中に火災保険の補償がなくならないように、火災保険が満期になると自動的に同じ条件で契約を継続する特約です。 *火災保険の保険期間は最大で10年間です。 保険始期日... 詳細表示
火災保険と地震保険の満期日が異なる場合、地震保険の補償が満期切れで消滅しないように、地震保険が満期になると自動的に同じ条件で地震保険の契約を継続する特約です。 詳細表示
建物内に収容される生活の用に供する家具、衣服その他の生活に必要な動産をいいます。データ、ソフトウェアまたはプログラム等の無体物は含みません。 家財のうち、高額貴金属等を除いたものを生活用家財といいます。 [SBI損保では] 家財の保険金額は高額貴金属等を除いた家財と、高額貴金属等でそれぞれ設定します。 詳細表示
保険の目的である建物の再調達価額に対してどの程度保険を付けるかを取り決める契約方式の保険において、その再調達価額に対する付保の割合のことをいいます。 [SBI損保では] 約定付保割合100%での引受けとなります。 詳細表示
保険の対象である建物や家財から発生した火災により第三者の建物や家財が損傷を受け、それによって被害者に対して見舞金等の費用が生じた場合に支払われる費用保険金です。 お支払いする費用保険金の額は、被災世帯×30万円です。ただし、保険金額の30%が限度となります。 詳細表示
2010年1月1日以降の住宅の火災保険に関する建物構造級別の改定時の経過措置のことを指します。 建物構造級別の改定により、旧構造級別がB構造または2級で、改定後の構造級別がH構造または3級となる場合、大幅な保険料負担増があるため、それを防ぐための経過措置として、「激変緩和措置としての構造級別」が設けられまし... 詳細表示
一戸建住宅・分譲マンション・賃貸マンションなどのお住まいの、所有形態をいいます。 [SBI損保では] 「所有」、「所有(賃貸用途)」、「区分所有」および「区分所有(賃貸用途)」の4種類があります。 詳細表示
保険料の支払方法の1つで、契約者が保険料を保険会社の銀行口座に振り込むことにより支払うことをいいます。 [SBI損保では] ご契約時の保険料を銀行振込で支払うことができます。なお、ご契約に自動継続特約(地震保険用)が付いている場合で、ご契約時の保険料を銀行振込で支払った場合には、地震保険自動継続分の保... 詳細表示
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