建物が「耐火建築物」や「準耐火建築物」、「省令準耐火建物」などの耐火基準に該当するかどうかは、どのように確認すればよいですか?
建築確認申請書、仕様書(図面)またはお住まいのパンフレットなどに記載があります。それぞれ以下をご確認ください。 建築確認申請書 建築確認申請書(第四面)の5.の項目の記載内容(チェック欄の場合もあります)から、「耐火建築物」、「準耐火建築物」、「耐火構造建築物」または「特定避難時間倒壊等防止建築物」のどの... 詳細表示
以下の書類の中に建築年月(※)の記載がありますのでご確認ください。 書類名 記載されている項目名 重要事項説明書 「建物」の「新築」の年月 検査済証 「検査年月日」 登記簿謄本 (全部事項証明書、登記事項要約書等、確認点が確認できる類... 詳細表示
以下の書類の中に建物構造(柱)の記載がありますのでご確認ください。 ・重要事項説明書 ・建築確認申請書 ・仕様書(図面)・お住まいのパンフレットなど ・検査済証 ・登記簿謄本または全部事項証明書 ・登記事項要約書 ・確認済証(確認通知書) ・売買契約書 ... 詳細表示
SBI損保の住まいの保険はクーリング・オフ制度の対象です。 クーリング・オフは申込日から8日以内にインターネットまたは郵送でお申し出ください。 インターネットの場合は「メールでのお問い合せ」よりお申し出ください。 郵送の場合は、ハガキに以下のとおり記載してお送りください。 ◇記載が... 詳細表示
まず建物の再調達価額を決め、その額に約定付保割合を乗じた額を保険金額として設定します。 建物の再調達価額は、SBI損保または代理店が所定の方法で算出し、お客さまに提示いたします。 詳細表示
住まいの保険以外にも他社の保険を契約しているので、補償の重複が心配です。どの補償に気を付ければよいですか?
他社の火災保険を契約している場合 費用保険金(特に「失火見舞費用保険金」)および「類焼損害補償特約」の補償を他社の火災保険にも同様に付けている場合(※)には、補償が重複する可能性が高くなります。その重複した部分について、いずれか一方の保険からしか保険金が支払われないことや支払限度額の制限で保険金... 詳細表示
住まいの保険の他にSBI損保で自動車保険の契約をしていますが、補償が重複することはありますか?
SBI損保の火災保険の「個人賠償責任危険補償特約」とSBI損保の自動車保険の「個人賠償責任危険補償特約」について SBI損保の火災保険とSBI損保の自動車保険の記名被保険者が同じケース等で、補償が重複します。 その場合には、いずれか1つのご契約につけることをおすすめします。 SB... 詳細表示
保険契約に質権を設定する場合、どのように申込みをすればよいですか?
SBI損保では質権を設定するご契約はお引受けできません。 詳細表示
住宅金融支援機構から融資を受けて特約火災保険を契約していますが、SBI損保の「住まいの保険」に切り替えることはできますか?
特約火災保険は住宅金融支援機構の融資期間中には解約することができません。 そのため、住宅金融支援機構の融資を完済してからでないと、SBI損保の「住まいの保険」に切り替えていただくことはできません。 詳細表示
損害保険金には、「火災」、「風災」、「水災」、「盗難」、「水濡れ等」、「破損等」の補償があります。このうち「火災」以外の補償は外してご契約することができます。ただし、「破損等」を付けたまま「水濡れ等」を外すことはできません。 費用保険金には、「臨時費用保険金」、「残存物取片づけ費用保険金」、「失火見舞費用保... 詳細表示
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