控除証明書の送付先住所を変更したのですが、再発行手続きはいつから可能ですか?
住所変更のお手続きから2日後以降に保険料控除証明書発行サービス(外部サイト)から再発行が可能です。 詳細は、保険料控除証明書 発行サービスのご案内をご確認ください。 * お手続きが12/30~1/3の期間の場合は1/5から再発行が可能になります。 詳細表示
「水災」は台風、暴風雨、豪雨などによる洪水などの損害に対する補償です。 「水濡れ」は給排水設備の破損による漏水などで生じた損害に対する補償です。 <例:水災> ・豪雨により床上浸水となり、壁や床が損害を受けた。 ・台風時の河川決壊により、建物が流された。 <例:水濡れ... 詳細表示
自宅のカーポート内に駐輪している自転車が盗難されてしまいました。住まいの保険で補償されますか?
自宅のカーポート内に駐輪(収容)している自転車は、家財の「盗難」で補償されます。 詳細表示
地震による火災や地震後の通電火災は、住まいの保険で補償されますか?
地震や噴火、津波を起因とする火災は、SBI損保の「住まいの保険」では補償の対象となりません。 住まいの保険と併せて「地震保険」を付ける必要があります。 ただし、地震保険では地震が発生した日の翌日から起算して10日を経過した後に生じた損害に対しては保険金が支払われないため、通電火災でこれに該当する場合には保... 詳細表示
セカンドハウス・空き家・別荘にSBI損保の「住まいの保険」をかけることはできますか?
SBI損保の「住まいの保険」は、保険の対象である建物に「居住者がいること」を前提にお引受けしております。 最低でも月に1日以上、使用していない建物については、「居住者がいること」に該当しないため、お引受けすることができません。 ご不明点がありましたら、SBI損保サポートデスクまでお電話ください。 詳細表示
家財(生活用家財)の保険金額はどのように決めればよいですか?
家財の保険金額は、お住まいの専有面積に応じて下表を参考に再調達価額により1万円単位で設定してください。 なお、家財の保険金額の下限は100万円となります。 お住まいの専有面積 標準的な評価額 33㎡未満 450万円 33㎡~66㎡未満 880万... 詳細表示
「個人賠償責任危険補償特約」を付けていれば、「受託物賠償責任危険補償特約」は付けなくてもいいのではないですか?
「個人賠償責任危険補償特約」では、他人から預かった物を破損もしくは紛失することで持ち主に対する損害賠償責任が発生しても、補償の対象になりません。 このような場合に備えるには、「受託物賠償責任危険補償特約」も併せて付けることをおすすめします。 詳細表示
庭で子どもがキャッチボールをしていたら、ボールが自宅の窓ガラスに当たって割れてしまいました。保険金は支払われますか?
建物の「水濡れ等」を補償するご契約の場合、保険金をお支払いします。 「水濡れ等」の補償には、外部からの物体の落下、飛来、接触による損害の補償が含まれています。 詳細表示
SBI損保の住まいの保険に加入していますが、控除証明書が届きません。
火災保険(SBI損保の住まいの保険)は保険料控除制度の対象にはなりません。地震保険にご加入の場合は、地震保険料が保険料控除の対象となります。 * 関連リンク SBI損保の住まいの保険に地震保険を付帯していますが、控除証明書が届きません。 詳細表示
所有している賃貸用物件を補償対象として、SBI損保の住まいの保険を契約できますか?
はい、契約できます。ただし、家財の補償はお引受けできませんのであらかじめご了承ください。 詳細表示
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