どちらも、事故によって死傷した場合に補償する保険ですが、下図のとおり、「補償の対象となる事故」、「補償の対象となる方」、「補償内容」に違いがあります。 人身傷害保険 「自動車事故補償」 人身傷害保険 「契約自動車搭乗中のみ補償」 搭乗者傷害保険 ... 詳細表示
基本的に自動車保険の補償対象とはなりません。 ただし、人身傷害保険(自動車事故補償)を付けているご契約で、歩行中の事故の相手が自動車である場合、記名被保険者やそのご家族の方(※)の死傷は補償対象となります。 ※ 「ご家族の方」とは次の(1)~(3)に該当される方のことをいいます。 (1)記名被保険者の配偶者... 詳細表示
車両保険を使用してお車を修理する際にお客さまがご負担する金額(免責金額)のことをいいます。ただし、全損の場合は、自己負担はありません。 詳しくはこちらのページをご覧ください。 詳細表示
SBI損保ではインターネットを活用することによって、保険会社とお客さまとのダイレクトのやり取りを実現させ、従来の保険会社でかかっていた中間コストを削減し、お客さまに還元しております。 詳細表示
お客さまのニーズに合わせて以下のとおりオプションの補償を用意しております。詳細はこちらからご確認ください。 対物差額修理費用補償特約 車両損害に関するレンタカー費用補償特約 全損時諸費用保険金特約 新車特約 自宅・車庫等修理費用補償特約 ファミリーバイク特約 自転車事故補償特約 個人賠償責任危険補... 詳細表示
車を置いてある場所と記名被保険者の住所が異なる場合、保険料はどちらの住所を基準に決まりますか?
個人、法人のご契約ごとにそれぞれ以下のとおりとなります。 <個人のご契約の場合> 記名被保険者がお住まいの地域(都道府県)を基準に保険料を算出します。 <法人のご契約の場合> 契約自動車を主に保管されている地域(都道府県)を基準に保険料を算出します。 詳細表示
衝突被害軽減ブレーキ装置(AEB装置)が付いている車なのに、セーフティ・サポートカー割引(ASV割引)が適用されないのはどうしてですか?
型式発売年月(※)から約3年を経過した自家用普通乗用車、自家用小型乗用車および自家用軽四輪乗用車は、「型式別料率クラス」により衝突被害軽減ブレーキ装置(以下、「AEB装置」)のリスク低減効果が保険料に反映されますので、セーフティ・サポートカー割引(以下、「ASV割引」)は適用されません。 この考え方... 詳細表示
緊急連絡先などが記載された携帯用のカードはないのでしょうか?
SBI損保では、保険証券の下部を切り取り線に沿って切り取っていただくと、補償の一部や事故・故障が生じたときの連絡先、ご契約に関する連絡先などが記載された、免許証などと一緒に携帯できるカードになります。 ご希望のお客さまは、申込手続き時に「証券不発行割引」を適用せずにお申込みください。 ... 詳細表示
仮ナンバーのお車でのご契約手続きや、仮ナンバーのお車への車両入替手続きはできません。ナンバーが発行されてからのお手続きをお願いいたします。 既に当社でご契約中のお車のナンバープレートが盗難にあい、仮ナンバーを付けている際に事故があった場合には、補償の対象になります。 詳細表示
旅行先で車が故障し、帰宅できないため近くのホテルに泊まることにしましたが、このような出費にも対応してもらえますか?
契約自動車が故障した場合の補償や特約はございませんが、故障に起因して臨時に宿泊せざるを得なかった場合の宿泊費用などについてはSBI損保安心ロードサービスで対応します。 詳しくは「サービスガイド」をご確認ください。 下記「SBI損保安心ロードサービス」も併せてご覧ください。 SBI... 詳細表示
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