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  • No : 176
  • 更新日時 : 2014/02/28 20:57
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自由診療になるがんの治療の中で、SBI損保のがん保険の支払対象になるものは具体的にどんなものがありますか?

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回答

自由診療となる代表的な例としては、未承認抗がん剤治療(※1)、薬剤の適応外投与(※2)等があります。

支払対象となる治療は以下の①~⑤です。これらに該当するものであれば自由診療であっても支払対象となります。

①公的医療保険の対象となる診療
②先進医療に該当する診療
③米国国立がん研究所(NCI)のガイドラインに定める診療
④National Comprehensive Cancer Network(NCCN)のガイドラインに定める診療
⑤癌専門医委員会(第三者の医療専門家により構成されるがん治療の有効性を評価するための委員会)において有効と判断された診療

  • (※1)厚生労働省が承認していない抗がん剤での治療をいいます。
  • (※2)薬剤を厚生労働省が承認した効能以外の目的で投与する治療をいいます。
 
承認番号 : 
W-21-0033-010

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